あなたは、いくつ該当しますか?
@official_shinonome 今回は、地域イノベーション専攻1年次の必修科目である「学びの基礎Ⅰ」の紹介です。 この科目では、大学での学びを進めるために必要な「アカデミック・スキル」を身につけます。 今回は、2回に渡ってTEX(テフ)という文書整形システムを学びました。 #松山東雲女子大学 #松山東雲短期大学 #地域イノベーション専攻 #tex ♬ オリジナル楽曲 - 松山東雲女子大学・松山東雲短期大学【総合公式】
地域イノベーション専攻では、1年生から愛媛県内での「フィールドワーク(現地調査)」がスタート!たとえば大洲では、サステナブルな観光まちづくりのキーパーソンお2人にインタビュー。古民家再生やまちづくりへの熱い想いにふれることで、地域と関わることの面白さややりがいを実感しました。「調査のコツ」や「ノートの書き方」を事前に学んでから現地に行くので、初めてでも安心!地域のリアルな課題にふれることで、「学ぶ意味」が自分ごととして実感できるようになります。
データサイエンスの考え方や手法を使って、地域が抱える課題を見つけ出し、その解決にチャレンジ。データから見える「気づき」をもとに、地域の魅力を引き出し、持続可能なまちづくりや地域の活性化につなげていきます。実践的な学びを通して、地域の未来を自分たちの手でデザインしていく。そんな力を、実践的な学びを通して育てていきます。
データサイエンスの知識や技術だけでは、地域社会の課題を解決することはできません。データサイエンスの学びに「社会」や「ビジネス」の視点をかけ合わせることで、より実践的な課題解決力を身につけます。さらに、コミュニケーションやチームでの協働も大切にしながら、現場で求められる“組織力”を育てていきます。文系のあなたも、「データサイエンス」を使って未来を変える一歩を踏み出せます!
愛南町の「バロック真珠」をテーマに、新たな活用方法について調査研究を進め、ヘアピンやイヤーカフ、鯛のキーホルダーなどの試作品を制作。発表会では実際に作品を披露し、参加者からの注目を集めました。
地元の資源に目を向け、チームでアイデアを出し合い、少しずつ形にしていく。そんな経験を、ここで積み重ねてみませんか?
地域の課題に向き合い、データサイエンスの力で解決できる人材は、いま、さまざまな分野から求められています。このスキルは、特定の業界や職種だけでなく、幅広いフィールドで活かすことができます。
地域イノベーション専攻では、AIやICTを使いこなす力を身につけながら、変化の時代に柔軟に対応できる力を養います。"未来の選択肢が広がる学び"が、ここにはあります。
学生と仲よくなれる!
新しい友達ができる!
初対面でもすぐ仲良し♪
オープンキャンパス学生スタッフ「東雲キャンパスリンク」が企画した、みんなで楽しめるグループワークやゲームを開催します!初めて会う人とも自然と打ち解けられるので、「ひとり参加で不安…」という人も大歓迎♪先輩や新しい友達ともつながれるチャンスです!
気になるアレコレ、全部聞いちゃお!
「髪って染めてOK?」「バイトってどんな感じ?」など、気になることは何でも聞いてOK!東雲キャンパスリンクが、リアルな学生生活をゆるっと教えます♪